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2017/01/17

サンムーン シーズン1使用構築

一応のメモとして。

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ゲンガー@ゲンガナイト
147(92)-*-101(4)-209(148)-117(12)-200(252)
祟り目/ヘドロ爆弾/鬼火/守る

ミミッキュ@気合いの襷
131(4)-156(252)-100-*-125-148(252)
シャドークロー/鬼火/呪い/トリックルーム

テッカグヤ@バンジの実
204(252)-122(4)-170(252)-127-121-72
ヘビーボンバー/火炎放射/ギガドレイン/宿り木の種

ドサイドン@岩Z
215(196)-209(236)-151(4)-*-84(68)-61(4)
ロックブラスト/地震/岩石砲/剣の舞

ポリゴン2@進化の輝石
191(244)-*-111(4)-172(252)-116(4)-81(4)
10万ボルト/冷凍ビーム/トリックルーム/自己再生

アシレーヌ@アシレーヌZ
185(236)-84-95(4)-195(252)-138(12)-81(4)
泡沫のアリア/ムーンフォース/アクアジェット/滅びの歌



個別解説は無し。
似通った構築が蔓延しているにも関わらずミラーへの明確な回答を見つけることが出来なかった為、わかりやすく差をつけることが出来るようにトリックルームを軸にした構築。元々はゲンガーテッカグヤ→ボーマンダカミツルギで使用していた。
今作の仕様上、軸となるポケモンに命中不安技を採用したのは明らかに失敗だった。使えるポケモンと技の種類が限られており、広い範囲を見る為に採用した技が、逆にレートを伸ばしきる事が出来ない原因になっていたのは言うまでもない。
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