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2015/03/17

ORASシーズン2 使用構築【最高2215】

僕がORASシーズン2にて使用した構築を紹介します。いい構築とは言えませんが、なにかの参考になれば幸いです。

ボーマンダ@ボーマンダナイト
陽気 H148 A4 B4 D116 S236
捨て身タックル 毒々 羽休め 身代わり

ウルガモス@ラム
控えめ H4 CS252 ※知らせ
大文字 虫のさざめき 蝶の舞 身代わり

マンムー@ゴツゴツメット
腕白 H252 A12 B244
地震 氷の礫 毒々 ステルスロック

ギルガルド@残飯
控えめ H204 B4 C76 D12 S212
シャドーボール 毒々 身代わり キングシールド

ボルトロス@オボン
図太い H236 B236 D36
ボルトチェンジ めざ氷 草結び 電磁波

ローブシン@突撃チョッキ
意地 H212 A156 B52 D84 S4
ドレインパンチ マッハパンチ 叩き落とす 岩石封じ


以下解説です。

ボーマンダ
理由の為に生きればいい
いつも読ませて頂いているあんずさんのブログから配分をお借りしました。
霊獣ランドロスやHB振りロトムを起点に身代わりを置いて展開していきます。とても数値の高いポケモンで、扱いやすかったです。自身が誘う物理受けに撒ける毒々も使い心地がよかったです。地震を切っているためヒードランが重くなりますが、毒々守るヒードランなら突破できる為そこまで気にならなかったです。


ウルガモス
この構築で1番よくわからない枠。最初はめざ氷個体を使っていましたが、ヤチェガブの急増により変更しました。めざ岩ギガドレ@襷も考えましたが、個体の準備が間に合わずにシーズンが終了しました。


マンムー
初めてマンムーというポケモンを使用しましたが、かなり強かったです。ゴツメ×2+礫でガブリアスを確定で倒せるようA12振り、残りをHBに振り分けました。ガルーラガブリアスの並びが多く、マンムーを疲労させすぎてガブリアスを処理できない状況が数回あったので立ち回りは慎重に行いましょう。


ギルガルド
無難な毒々守るギルガルド。ガブリアスマンムーウルガモスが環境に多く、選出率はあまり高くありませんでした。しかし、出した時はしっかりと仕事をこなしてくれました。


ボルトロス
HB基調のボルトロス。場持ちを良くするためのオボン。草結びは技範囲を広げてくれて、出てくるマンムーに打てるので使い心地はよかったです。ボルトチェンジと10万ボルトは選択です。今回採用したボルトチェンジはサイクルを回しやすいですが、ゲンガーに電磁波を入れた後に裏に引きづらい場面もあり、ファイアローもボルトチェンジに合わせて羽休めをされるとサイクルが不利になりやすく、一長一短といった感じでした。


ローブシン
ヒードランがいたら選出してました。冷凍パンチを切っているのでガブリアス対面で押し負けることもあり、やはり岩石封じと選択かと思いました。あと、環境からフェアリーがいなくなったので、刺さりはよかったと思います。



最高レートは2215
戦績は150戦102勝48敗
基本選出はボーマンダ+マンムー+ローブシンです
フェアリーがいたらボーマンダ+マンムー+ギルガルドorウルガモスと選出することが多かったです
スイクンが環境に多いのにも関わらず、その処理ルートが怪しかったので、そこを改善できたらもう少し勝てたかもしれません...
もう1つ、サブロムで2200を達成したパーティーがありますが、もう少し煮詰める予定なのでまだ記事にはしません。
それでは、シーズン8お疲れ様でした。

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